2012.03.01

2月の読書メーター
読んだ本の数:56冊
読んだページ数:10362ページ
読んでた本の数:15冊
積読本の数:6冊
読みたい本の数:3冊

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▼読んだ本
英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)
MARCH 5, 2012 号
読了日:02月29日 著者:TIME編集部
毒笑小説毒笑小説
『毒笑小説』自体は読んだのは約5年振りだが単行本は今回が初読み。単純に馬鹿げていて面白い。
読了日:02月29日 著者:東野 圭吾
東京観光東京観光
読みやすかった。オススメ。
読了日:02月29日 著者:中島 京子
死ぬかと思った〈4〉死ぬかと思った〈4〉
高レベル(?)の臨死体験時には、「死ぬかと思った」と思う余裕は無いからね、実際のところ。心停止経験者(俺)談。
読了日:02月28日 著者:
読楽 2012年 03月号 [雑誌]読楽 2012年 03月号 [雑誌]
この月刊誌はホント他の文芸誌と比べて割高だよな。だから、物語が展開してきた神去村は第三夜もまた立ち読みで済ませた。
読了日:02月28日 著者:
一匹羊一匹羊
悪くはないのだけれど称賛するほどではない。各話とも無難にキレイにまとまっているが、起伏に乏しく読み応えを感じられなかった。ちょっと残念。山本さんは短編は不得手なのかな。
読了日:02月28日 著者:山本幸久
夢のカルテ夢のカルテ
夢衣も健介もあまり好きになれないキャラだった。
読了日:02月26日 著者:高野 和明,阪上 仁志
小説新潮 2012年 03月号 [雑誌]小説新潮 2012年 03月号 [雑誌]
特別定価1000円だったので買わずに図書館で読んだ。新連載「宰領 (隠蔽捜査5)」今野敏、読み切り連作「檀家の女」奥田英朗、「ひなこまち (しゃばけ)」畠中恵、など。
読了日:02月26日 著者:
転迷―隠蔽捜査〈4〉転迷―隠蔽捜査〈4〉
面白かった。「小説新潮3月号」からシリーズ次作『宰領』が連載開始だったよな。買って読むか借りて読むか迷うところ。
読了日:02月26日 著者:今野 敏
たまごとひよこ (かがくのほん)たまごとひよこ (かがくのほん)
この本、子供の頃に持っていたけど、絵がリアルで嫌いだった。大人になった今読んでも同じ印象。
読了日:02月25日 著者:ミリセント・E・セルサム
おれたちの青空おれたちの青空
この一冊の中ではやはり「あたしのいい人」が面白いな。
読了日:02月25日 著者:佐川 光晴
かけひきの科学―情報をいかに使うか (PHP新書)かけひきの科学―情報をいかに使うか (PHP新書)
情報としてちょっと古めかしい。序盤に「日本語の四割は余分な言葉」という主旨の段落があったが、この書も上手にまとめれば六割くらいにスリム化できる気がするぞ。ん?身を持って例示してるということか?
読了日:02月24日 著者:唐津 一
6時間後に君は死ぬ (講談社文庫)6時間後に君は死ぬ (講談社文庫)
「3時間後に僕は死ぬ」は、ストーリー上の謎解き進行はなかなかキレイだったが、ヴィジョンと運命が変わった経緯がロジカルじゃないな。前四編で一貫してきた運命不変ルールを曲げるのは何でもありになっちゃうじゃん。映像化時の監督だった小中和哉氏の解説を読んで、ヴィジョナリ活動中の山葉圭史をどう演出したのか見てみたいと思ったが、ネット検索でキャストを知って、見る気はだいぶ萎んだ。読者立場のイメージと違うから。買った日から395日目に読み始め、397日目に読み終えた。
読了日:02月24日 著者:高野 和明
グレイヴディッガー (講談社文庫)グレイヴディッガー (講談社文庫)
ストーリーはスピード感に富みグイグイ読み進められるのだが、読み終えたことによる充実よりも、釈然としないエンディングによる当惑の方が勝ってしまう。謎解きではなくホラーだと割り切るしかないのか?
読了日:02月24日 著者:高野 和明
ワナビーワナビー
素直な展開で読み易い。巻末の山本文緒さん選評に書かれていた内容から想像すると、出版にあたっていくらか手直しが入れられたということかな?
読了日:02月24日 著者:日野 草
幽霊人命救助隊 (文春文庫)幽霊人命救助隊 (文春文庫)
高野和明集中読みの一環で再読。やっぱり(無駄に)長いと思ってしまった。単行本装丁画の美晴は結構気に入っていたのに、文庫のイラストでは幽霊っぽく薄くなっちゃってて残念…。
読了日:02月23日 著者:高野 和明
6時間後に君は死ぬ6時間後に君は死ぬ
美緒(みお)・未来(みく)・未亜(みあ)・美帆(みほ)、そしてまた美緒。それなりに面白かった。文庫本も併読してるので、読み終えてからまとめてそちらに書きます。
読了日:02月23日 著者:高野 和明
分身分身
連載時のタイトルは『ドッペルゲンガー症候群』ですか。『分身』に改題したのは正解かな。ドラマ見ていて再読したくなったので読んだ。小説とドラマで時代設定に約20年差があるが、小説のオリジナル設定の方が話にリアリティがあると思う。しかし、映像化に一番期待していたラベンダー畑のシーンは教会に挿げ替えかな?だとしたら残念。
読了日:02月22日 著者:東野 圭吾
グレイヴディッガーグレイヴディッガー
急転直下のクライマックスをもう一度"じっくり"読まないと真相がわからない。それともハッキリとはわからないように書かれているのかな?
読了日:02月21日 著者:高野 和明
私の文章作法 (中公文庫)私の文章作法 (中公文庫)
「わたしのぶんしょうさくほう」:読みながら思ったのは、ここの”感想・レビュー”フォームにも文字数制限があるという事実。”限定や限界の必要”の教訓の一例として活用しないといけないのだな、と。(でも、”あと139文字”なので悪い見本…)
読了日:02月21日 著者:清水 幾太郎
ききゅうにのったこねこききゅうにのったこねこ
「ねずみの いない ところ」に行けたんだね。
読了日:02月19日 著者:マーガレット・ワイズ ブラウン
英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)
FEBRUARY 27, 2012 号
読了日:02月19日 著者:TIME編集部
サラの柔らかな香車サラの柔らかな香車
図書館の新着図書コーナーで見て表紙借りしたのだけど、思いがけずめっけモノだった。去年の小説すばる新人賞作品なのね。対局内容の描写がどっちつかずで中途半端なところがやや残念かな。
読了日:02月18日 著者:橋本 長道
匂いをかがれる かぐや姫 ~日本昔話 Remix~匂いをかがれる かぐや姫 ~日本昔話 Remix~
英訳文を読んだだけで笑い顔になってしまった。電車(武蔵野線:東松戸→南浦和)内なのに。再和訳はもう文法もへったくれもないので文節読み。
読了日:02月18日 著者:原 倫太郎,原 游
東野圭吾公式ガイド 読者1万人が選んだ 東野作品人気ランキング発表 (講談社文庫)東野圭吾公式ガイド 読者1万人が選んだ 東野作品人気ランキング発表 (講談社文庫)
400円と対価かと問われると難しいなあ。読者アンケートに答えた人、いらっしゃいますか?集計結果は自分の投票とは一致していなかった。
読了日:02月17日 著者:
本の雑誌345号本の雑誌345号
「2011年にいちばんがっかりした本」が面白い読み物だった。
読了日:02月16日 著者:白澤卓二・小林弘幸
森に眠る魚森に眠る魚
怖い。とても怖い本だった。君たち酷く病んでるよ。しかし男としては正直なところ「君たちアホですか?」というのが素直な感想。世の中こんな母親ばかりなのだろうか?
読了日:02月16日 著者:角田 光代
[CD&電子書籍版付き] CNNニュース・リスニング 2011[春][CD&電子書籍版付き] CNNニュース・リスニング 2011[春]
事実は小説より奇なり。なり。
読了日:02月13日 著者:CNN English Express編
千葉の注文住宅 2012年冬春号 [雑誌]千葉の注文住宅 2012年冬春号 [雑誌]
この価格は妥当。
読了日:02月13日 著者:
千葉の注文住宅 2011年 春夏号 [雑誌]千葉の注文住宅 2011年 春夏号 [雑誌]
某システムキッチンメーカーのショールームにて熟読した。
読了日:02月12日 著者:
英会話文法BOOK〈2〉英会話文法BOOK〈2〉
"不(限)定(動)詞"という捉え方は面白いかも。<1>のon/inに対比して<2>はoff/outの解説だった。これも面白かった。
読了日:02月12日 著者:遠山 顕
秘密の花園秘密の花園
前に読んだ時は"花園"は単純に Garden かと思ったが、寧ろ Gardens の方が適切かもね。
読了日:02月12日 著者:三浦 しをん
英会話文法BOOK〈1〉英会話文法BOOK〈1〉
Yes, that's right.
読了日:02月12日 著者:遠山 顕
はじめてのビジネス英会話 (講談社現代新書)はじめてのビジネス英会話 (講談社現代新書)
Shibuya Deep A 見ながら読んだ。結構面白かった。
読了日:02月11日 著者:杉田 敏
鬼の跫音鬼の跫音
六編ともゾッとする話だった。文字フォントは態とこれにしてあるのでしょうか?「た」が読みにくかった。"S"と"鴉"がキーワードみたいだったけれど、一編目の『鈴虫』には鴉は登場していましたか?
読了日:02月10日 著者:道尾 秀介
英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)英文週刊ニュース誌 TIME アジア版 定期購読1年分 (英語版)
FEBRUARY 13, 2012 号
読了日:02月09日 著者:TIME編集部
だるまさんと〈3〉 (かがくいひろしのファーストブック 3)だるまさんと〈3〉 (かがくいひろしのファーストブック 3)
う〜ん、ぱ!
読了日:02月09日 著者:かがくい ひろし
だるまさんの (かがくいひろしのファーストブック)だるまさんの (かがくいひろしのファーストブック)
あったっけ?毛も。
読了日:02月09日 著者:かがくい ひろし
[CD&電子書籍版付き]CNNニュース・リスニング 2011[秋冬][CD&電子書籍版付き]CNNニュース・リスニング 2011[秋冬]
pdfは、本誌を買ってなくてもダウンロードできてしまうような気がするので、ウリはCDの方って訳ね。
読了日:02月08日 著者:CNN English Express編
ハロワ!ハロワ!
装丁のイメージと内容がマッチングしてないぞ。いや、沢田信は結局のところ甘ちゃんだと思うからこれで良いのかな?上條奈美は信の何処に惹かれたのだろうか?
読了日:02月08日 著者:久保寺 健彦
「とうさんは、大丈夫」「とうさんは、大丈夫」
全然大丈夫じゃないじゃん、とうさん!
読了日:02月08日 著者:佐川 光晴
組織を変えるマネジメント組織を変えるマネジメント
改革の内容は良く分かったが、佐藤さんがなぜ森町長になりたかったのかの真意は読み取れなかった。
読了日:02月08日 著者:佐藤 克男
CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 03月号 [雑誌]CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 03月号 [雑誌]
EE walks me through the procedure.
読了日:02月07日 著者:CNN English Express編
日暮硯 (名著/古典籍文庫―岩波文庫復刻版)日暮硯 (名著/古典籍文庫―岩波文庫復刻版)
単純な内容でありながら読書レベルは高く、恰も漢字検定文章題の問題文を読んでいるかのようで疲れた。読んだのは岩波文庫原版(のコピー)だったが、リストにないので復刻版で登録。
読了日:02月07日 著者:恩田 木工,西尾 実,林 博
現代人の伝記I現代人の伝記I
直接関係はないけれど、桜井甘精堂の栗おこわが食べたくなった。
読了日:02月06日 著者:致知編集部
光待つ場所へ光待つ場所へ
そう。「遠慮することなく、全力で会話ができるということ、セーブをしなくてもいいということ」は、楽しいことです。
読了日:02月06日 著者:辻村 深月
大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム )大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム )
なぜ人は星空を美しいと感じるのか?
読了日:02月05日 著者:
ラブ・ケミストリーラブ・ケミストリー
「ねえ」「このあとどうするの?」「――決まってるだろ」「……そう、だよね。決まってるよね」「ああ」 このシーン以外は記憶に残り辛い。
読了日:02月05日 著者:喜多 喜久
現代世界を斬る!ジャーナリスティックな地図―世界・日本現代世界を斬る!ジャーナリスティックな地図―世界・日本
地図好き垂涎の一冊なのだが、2008年時点の情報は最早最新情報とは言い難く、"現代社会"を斬っていないので改版期待。手放さないけど。
読了日:02月04日 著者:帝国書院編集部
現代人の伝記3現代人の伝記3
人間てすばらしい、生きるってすばらしい。
読了日:02月04日 著者:致知編集部
煙とサクランボ煙とサクランボ
決して清清しい物語ではないのだが、再読による検証を考えさせるからズルい。まんまと二度読まされた。
読了日:02月03日 著者:松尾由美
現代人の伝記4現代人の伝記4
恥ずかしながら誰一人知りませんでしたが、人生いろいろですね。
読了日:02月03日 著者:
現代人の伝記2現代人の伝記2
他人の経験談はイロイロと参考になることもありますね。しかし、特にテーマがあるのでもなく、どういった人選なのかイマイチ不明ではあったが。
読了日:02月03日 著者:致知編集部
江戸無血開城のうそ江戸無血開城のうそ
昨夜放映の『歴史秘話ヒストリア』(NHK)で鉄舟を取り上げていたのを見たので再読。本書では「H5/5/12放映の『歴史発見』(NHK)は史実と違っていた」と指摘しているが、今回のヒストリアは本書の内容と概ね一致していた。
読了日:02月02日 著者:山中 秀夫
煙とサクランボ煙とサクランボ
自分は家族から見えているみたいだから、幽霊ではないんだな。たぶん。
読了日:02月01日 著者:松尾由美
CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 02月号 [雑誌]CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 02月号 [雑誌]
2012年の初再読本(ノーカウントだけど)。三晩がかりでCDの98トラックを全部通しで聴いた。トラック34〜41が役に立つかもな。
読了日:02月01日 著者:CNN English Express編
▼読んでた本
一匹羊一匹羊
著者:山本幸久
夢のカルテ夢のカルテ
著者:高野 和明,阪上 仁志
転迷―隠蔽捜査〈4〉転迷―隠蔽捜査〈4〉
著者:今野 敏
かけひきの科学―情報をいかに使うか (PHP新書)かけひきの科学―情報をいかに使うか (PHP新書)
著者:唐津 一
グレイヴディッガー (講談社文庫)グレイヴディッガー (講談社文庫)
著者:高野 和明
6時間後に君は死ぬ (講談社文庫)6時間後に君は死ぬ (講談社文庫)
著者:高野 和明
6時間後に君は死ぬ6時間後に君は死ぬ
著者:高野 和明
私の文章作法 (中公文庫)私の文章作法 (中公文庫)
著者:清水 幾太郎
グレイヴディッガーグレイヴディッガー
著者:高野 和明
[CD&電子書籍版付き] CNNニュース・リスニング 2011[春][CD&電子書籍版付き] CNNニュース・リスニング 2011[春]
著者:CNN English Express編
英会話文法BOOK〈1〉英会話文法BOOK〈1〉
著者:遠山 顕
はじめてのビジネス英会話 (講談社現代新書)はじめてのビジネス英会話 (講談社現代新書)
著者:杉田 敏
鬼の跫音鬼の跫音
著者:道尾 秀介
日暮硯 (名著/古典籍文庫―岩波文庫復刻版)日暮硯 (名著/古典籍文庫―岩波文庫復刻版)
著者:恩田 木工,西尾 実,林 博
光待つ場所へ光待つ場所へ
著者:辻村 深月
▼積読本
鳥人計画 (新潮文庫)鳥人計画 (新潮文庫)
著者:東野 圭吾
Another(下) (角川文庫)Another(下) (角川文庫)
著者:綾辻 行人
Another(上) (角川文庫)Another(上) (角川文庫)
著者:綾辻 行人
武士道エイティーン (文春文庫)武士道エイティーン (文春文庫)
著者:誉田 哲也
花束に謎のリボン (光文社文庫)花束に謎のリボン (光文社文庫)
著者:松尾 由美
謎の1セント硬貨――真実は細部に宿る in USA (講談社文庫)謎の1セント硬貨――真実は細部に宿る in USA (講談社文庫)
著者:向井 万起男
▼読みたい本
光媒の花光媒の花
著者:道尾 秀介
ナミヤ雑貨店の奇蹟ナミヤ雑貨店の奇蹟
著者:東野 圭吾
花束に謎のリボン (光文社文庫)花束に謎のリボン (光文社文庫)
著者:松尾由美

読書メーター

2012.02.01

1月の読書メーター
読んだ本の数:37冊
読んだページ数:9165ページ
読んでた本の数:15冊
積読本の数:4冊
読みたい本の数:4冊

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▼読んだ本
聖夜 ― School and Music聖夜 ― School and Music
他の人の予約がないのをいいことに図書館本を7週間もキープしてしまった(延滞は無し)が、読み始めたら一気読み。若干青くさい気もするが、なかなか良い本だった。さすが青少年読書感想文全国コンクール課題図書。
読了日:01月31日 著者:佐藤 多佳子
2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート22000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート2
読み難さを差し引いてお釣りが来るかどうか。1を読めば十分かな。
読了日:01月31日 著者:長谷川 和廣
サムシングブルーサムシングブルー
自分はこの話を存分に堪能するには、性別的、年齢的、性格的に、ギャップがあるなと感じてしまった。
読了日:01月30日 著者:飛鳥井 千砂
2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート
なかなか有益な内容なのだから、こんな読み難いノート形式に固執せず、普通に本にすれば良いのに。
読了日:01月30日 著者:長谷川 和廣
はるがいったらはるがいったら
章見出しを置くのなら、目次も置いて欲しかったな。
読了日:01月30日 著者:飛鳥井 千砂
歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
祝•唐傘ザンゲ第135回直本賞受賞!
読了日:01月29日 著者:東野 圭吾
ふがいない僕は空を見たふがいない僕は空を見た
ふがいない僕はすごい本を読んでしまった。
読了日:01月28日 著者:窪 美澄
凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)
文庫版書き下ろし「凸凹ホリデー」のおまけ付きだったとは知らなかった。しをんさんの解説も良かった。"アヒルがイメージキャラのバス会社の仕事"の話も関連作品なのね。積読本の山から発掘して読もう。
読了日:01月28日 著者:山本 幸久
チョコレートの町チョコレートの町
ドラマチックなイベントはなく、わずか一月半の間の話なのだけど、サクサク、スラスラ読めた。頑張りな、遼。
読了日:01月26日 著者:飛鳥井 千砂
哲夫の春休み哲夫の春休み
執筆二十八年の大作。男は確実に楽しんで読める。金井田英津子さんの挿画がまたストーリーに絶妙にマッチ。大きな古い家の見取り図に見とれた。
読了日:01月25日 著者:斎藤 惇夫
The Very Hungry CaterpillarThe Very Hungry Caterpillar
和訳版も好きだけど、こっちの方がもっと好き。
読了日:01月25日 著者:Eric Carle
CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 02月号 [雑誌]CNN ENGLISH EXPRESS (イングリッシュ・エクスプレス) 2012年 02月号 [雑誌]
今号は訳あって立ち読みで済ませずに買った。
読了日:01月25日 著者:CNN English Express編
読楽 2012年 02月号 [雑誌]読楽 2012年 02月号 [雑誌]
『神去なあなあ夜話(第二夜)』目当て。ゆくゆくは直紀さんとうまく行くんでしょうね。
読了日:01月22日 著者:
学校のセンセイ学校のセンセイ
桐原も永野も吉田も、自分の先生だったら嫌だなと思った。
読了日:01月22日 著者:飛鳥井 千砂
カラスの親指 by rule of CROW’s thumbカラスの親指 by rule of CROW’s thumb
真相は全く見抜けなかったので強がりでしかありませんが、タイトル(英文も含む)からしてダブルミーニングだったのですね。
読了日:01月21日 著者:道尾 秀介
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
すっかり騙された。『月と蟹』より直截的でわかりやすい。そして面白い。オススメの一冊。
読了日:01月21日 著者:道尾 秀介
我が家の問題我が家の問題
どの話も結構あっさり終わる感じ。むしろ唐突とさえ思える。なんとなく既読感を感じながら読んでいたのだが、『小説すばる』に掲載されていた短編を集めたものだということに5篇目の「里帰り」で気づいた。
読了日:01月18日 著者:奥田 英朗
佐久間艇長の遺書佐久間艇長の遺書
巻頭の遺言全文の解読は自分には困難だった。
読了日:01月17日 著者:
凸凹デイズ凸凹デイズ
そっちの業界事情には疎いので、割と淡々と読み進めて気付いたら終わっていた。主人公は凪海と見せかけて実はきっと醐宮純子なんでしょう。
読了日:01月16日 著者:山本 幸久
本の雑誌344号本の雑誌344号
梨木果歩の10冊、全部読んでみよう。
読了日:01月14日 著者:カント
競争の原理競争の原理
対談形式ながら、わかり易く書かれていてなかなか面白かった。
読了日:01月13日 著者:堺屋 太一,渡部 昇一
新装版 しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)新装版 しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)
今日を2012年の初無読了日にしないための応急処置。つまり今日読んだのは最後の数十ページだけ。このシリーズ面白いから続けたら良いのに。せっかく身内に先生がいるのだし。
読了日:01月12日 著者:東野 圭吾
読楽 2012年 01月号 [雑誌]読楽 2012年 01月号 [雑誌]
しをんさんの『神去なあなあ』続編目当て。何回続くんだ?薄い割りに860円は高いから次からは立ち読みで済ませようかしら。
読了日:01月12日 著者:
はるがいったら (集英社文庫)はるがいったら (集英社文庫)
北上次郎が、飛鳥井千砂は『タニハピ』と『アシンメトリー』と『はるがいったら』の三冊を押さえておけ(ば十分)と書いていたので三冊目としてこれを読んだ訳だが、北上氏の言に納得した。個人的にはこれも『アシンメトリー』並みに好き。
読了日:01月11日 著者:飛鳥井 千砂
女中譚女中譚
面白い。中島さんは安定感があるので安心して読める。残念なのは、林芙美子、吉屋信子、永井荷風の女中小説を知らずにこの小説を読んだことかな。
読了日:01月10日 著者:中島 京子
水底フェスタ水底フェスタ
グイグイ読んだが何とも救いの無い結末だった。物語は面白かったが、広海も由貴美も達哉も、顔姿のイメージがいまひとつ素直にできなかったのが残念。
読了日:01月09日 著者:辻村 深月
スバルを支える職人たち―スバリストと呼ばれる根強いファンの心を掴む (ラピタ・ブックス)スバルを支える職人たち―スバリストと呼ばれる根強いファンの心を掴む (ラピタ・ブックス)
世界シェア1%未満なのか。スバリスト的には嬉しいのか寂しいのか…?
読了日:01月08日 著者:清水 和夫,柴田 充
問題があります問題があります
面白かった。早く文庫化されないかな。
読了日:01月07日 著者:佐野 洋子
未明の家―建築探偵桜井京介の事件簿 (講談社ノベルス)未明の家―建築探偵桜井京介の事件簿 (講談社ノベルス)
ようやく"読んでる本"を卒業。桜井京介シリーズは他に一冊も読んでいないが、建築探偵とその仲間たちはこんなにも少女漫画チックで良いのでしょうか?あ、謎解きはなかなか面白かったよ。
読了日:01月06日 著者:篠田 真由美
ラブ&ピーナッツラブ&ピーナッツ
思いがけず二年越しの読書になってしまったが、実質所要2日と読みやすい小説であるのは確か。だいぶ予定調和的であるのも確かだが、楽しめる話だった。
読了日:01月05日 著者:森沢 明夫
しゃばけ読本しゃばけ読本
この題名での用法の場合、「読本」は濁るのでしょうか?濁らないのでしょうか?
読了日:01月05日 著者:畠中 恵,柴田 ゆう
きのうの家族きのうの家族
面白かった。『本の雑誌2012年1月号』の新刊めったくたガイドでの榎本文昌氏の評を見たのが読むきっかけだったが、榎本氏の言う、"生まれてすぐ「家族」となることの理不尽さ"、が実にリアルに描かれていると思った。
読了日:01月04日 著者:三日月 拓
月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)
10年以上振りの再読。再読でも十分に面白いな。そして江神さんがカッコいい。
読了日:01月03日 著者:有栖川 有栖
[図説]徳川将軍家の「お家事情」 財産から趣味、結婚、後継ぎまで[図説]徳川将軍家の「お家事情」 財産から趣味、結婚、後継ぎまで
知っているエピソードもあれば初耳情報もあり、なかなか面白かった。
読了日:01月03日 著者:中江 克己
チーム (実業之日本社文庫)チーム (実業之日本社文庫)
第88回競走の中継番組開始と同時に読み始めて3区後半に読み終わった。やっぱりランナーは色々考えながら走っていそうだな。考えることを余儀なくされていると言うべきか。だからこの本や『風が強く吹いている』が面白く読める訳だ。
読了日:01月02日 著者:堂場 瞬一
徒然草 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)徒然草 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)
正月ぽくアカデミック振ってみた。吉田ではなく卜部兼好が正しかったとは勉強不足でした。教わった記憶無いけどな。
読了日:01月01日 著者:
最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)
2012年の初登録。書き手が女性陣故にリアリティー感高し。シリーズ化するなら陰ながら支持します。
読了日:01月01日 著者:阿川 佐和子,大島 真寿美,島本 理生,森 絵都,乃南 アサ,井上 荒野,村山 由佳
▼読んでた本
ふがいない僕は空を見たふがいない僕は空を見た
著者:窪 美澄
凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)
著者:山本 幸久
学校のセンセイ学校のセンセイ
著者:飛鳥井 千砂
カラスの親指 by rule of CROW’s thumbカラスの親指 by rule of CROW’s thumb
著者:道尾 秀介
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
著者:道尾 秀介
歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
著者:東野 圭吾
我が家の問題我が家の問題
著者:奥田 英朗
競争の原理競争の原理
著者:堺屋 太一,渡部 昇一
はるがいったら (集英社文庫)はるがいったら (集英社文庫)
著者:飛鳥井 千砂
女中譚女中譚
著者:中島 京子
水底フェスタ水底フェスタ
著者:辻村 深月
ラブ&ピーナッツラブ&ピーナッツ
著者:森沢 明夫
きのうの家族きのうの家族
著者:三日月 拓
月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)
著者:有栖川 有栖
最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)
著者:阿川 佐和子,大島 真寿美,島本 理生,森 絵都,乃南 アサ,井上 荒野,村山 由佳
▼積読本
凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)凸凹デイズ (文春文庫 や 42-1)
著者:山本 幸久
歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
著者:東野 圭吾
奇面館の殺人 (講談社ノベルス)奇面館の殺人 (講談社ノベルス)
著者:綾辻 行人
はるがいったら (集英社文庫)はるがいったら (集英社文庫)
著者:飛鳥井 千砂
▼読みたい本
気分上々気分上々
著者:森 絵都
Coffee bluesCoffee blues
著者:小路 幸也
プリティが多すぎるプリティが多すぎる
著者:大崎 梢
歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
著者:東野 圭吾

読書メーター

2012.01.01

2011年の読書メーター
読んだ本の数:643冊
読んだページ数:144683ページ
ナイス:48514ナイス
感想・レビュー:643件
月間平均冊数:53.6冊
月間平均ページ:12057ページ

12月の読書メーター
読んだ本の数:67冊
読んだページ数:12860ページ
読んでた本の数:28冊
積読本の数:17冊
読みたい本の数:25冊

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▼読んだ本
傍聞き (双葉文庫)傍聞き (双葉文庫)
12/31読み始めの12/31読み終わり。単行本の雑誌掲載順から配列を総入れ替えして掲載逆順になっていた。「迷走」「傍聞き」が先で「899」「迷い箱」が後なのはどうなの?個人的には単行本の配列の方が良かったと思うのだけど。
読了日:12月31日 著者:長岡 弘樹
アシンメトリー (角川文庫)アシンメトリー (角川文庫)
年の瀬にどえらい本に出会ったよ。『タニハピ』みたいな軽さが無いのが良い。
読了日:12月30日 著者:飛鳥井 千砂
シャープポータブルコンピュータPC‐1460・‐1450 ソフトウェア・ライブラリ〈第3集 2〉シャープポータブルコンピュータPC‐1460・‐1450 ソフトウェア・ライブラリ〈第3集 2〉
今や骨董品のようなポケコンだが25年間大事に愛用中。久し振りにこの本を開いたら面白くて勢いでついつい読み耽ってしまった。
読了日:12月30日 著者:シャープ,工学社
眠りの森眠りの森
忘年会前に読み終えてたけど今さら登録。装画はドガの踊り子だったのね。加賀さんも若い頃はそんなだったと再確認。
読了日:12月29日 著者:東野 圭吾
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)
集英社の『小説すばる』の不定期連載だったのに、単行本(文庫本だけど)は角川書店からの出版なのか。お話自体はあまり奥深さも起伏もなくパラパラと読み流して終わってしまった。
読了日:12月28日 著者:飛鳥井 千砂
うそをついた日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)うそをついた日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)
うそをついていない日だけど読みました。
読了日:12月27日 著者:
おれたちの青空おれたちの青空
陽介の語る三章「おれたちの青空」が取って付けたような内容に終わってしまっているのがやや残念だが、恵子おばさんの二章「あたしのいい人」を堪能できたから良しとしよう。卓也主人公の一章「小石のように」も面白かった。
読了日:12月26日 著者:佐川 光晴
小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]
『白ゆき姫殺人事件』連載最終回。
読了日:12月26日 著者:
だいふくもち (こどものとも傑作集)だいふくもち (こどものとも傑作集)
欲張って良い結果になる昔話はない。話も絵もホラー度がさりげなく高い一冊。
読了日:12月25日 著者:田島 征三
ヒロシマ めぐりくる夏 (ヒロシマ 3)ヒロシマ めぐりくる夏 (ヒロシマ 3)
桜内忍さんさ、それは非道いだろうよ、と思うけど、それなりに落ち着くべき形に落ち着いて良かった。読み応え十分な物語だった。
読了日:12月25日 著者:那須正幹
ヒロシマ 様々な予感 (ヒロシマ 2)ヒロシマ 様々な予感 (ヒロシマ 2)
挿絵の和子と物語中の和子とイメージがマッチしないが、彼女もまた波乱万丈と言える人生を歩んでいるなぁ。
読了日:12月25日 著者:那須正幹
ヒロシマ 歩きだした日 (ヒロシマ 1)ヒロシマ 歩きだした日 (ヒロシマ 1)
装丁画とのギャップが大きく、内容はなかなかシリアスな物語。
読了日:12月25日 著者:那須正幹
ねえとうさん―ぼくとうさんの子でうれしいよ (創作絵本)ねえとうさん―ぼくとうさんの子でうれしいよ (創作絵本)
自分も、くまの子のとうさんのようにありたい。
読了日:12月25日 著者:佐野 洋子
さかな1ぴき なまのままさかな1ぴき なまのまま
「なにか」は怖いな。
読了日:12月25日 著者:佐野 洋子
だってだってのおばあさんだってだってのおばあさん
どうやらクリスマスイブに誕生したらしい絵本を偶然クリスマスイブに読む不思議な巡り合わせ。
読了日:12月25日 著者:佐野 洋子
空とぶライオン (佐野洋子の絵本)空とぶライオン (佐野洋子の絵本)
ネコたちの非情さよ…
読了日:12月25日 著者:佐野 洋子
わたしのぼうし (絵本のせかい 2)わたしのぼうし (絵本のせかい 2)
こどものこだわり。
読了日:12月25日 著者:さの ようこ
ふるやのもり(こどものとも傑作集)ふるやのもり(こどものとも傑作集)
自分の中では不朽の名作。
読了日:12月24日 著者:瀬田 貞二,田島 征三
縮んだ愛縮んだ愛
ごく日常的な事象でありながら、難解だった。
読了日:12月24日 著者:佐川 光晴
マルコとミルコの悪魔なんかこわくない! (くもんの海外児童文学)マルコとミルコの悪魔なんかこわくない! (くもんの海外児童文学)
そりゃ、トンカチブーメランを自在に使えりゃ最強無敵だろうさ。
読了日:12月23日 著者:ジャンニ ロダーリ
インターネット (岩波新書)インターネット (岩波新書)
10年くらい前の古本交換会で50¢で入手した一冊。95年の出版なので今読んだら古臭かろうという先入観で読んだのだがどっこい、現在でも十分通用する良書だった。読書メーターでのuser数もそこそこ多くて且つ現役アクティブな本で二度目のビックリ。さすが読メuser。
読了日:12月23日 著者:村井 純
一流たちの金言一流たちの金言
内容は良質で金言と言えるものばかりだと思うが、誰の言葉なのかをそこまで主張する必要性があるのかどうか。途中から、誰が言ったのかは気にせずに読んだ。
読了日:12月22日 著者:
青森ドロップキッカーズ青森ドロップキッカーズ
「ウォー、ウォー」良いじゃないこのお話。「イエス、イエス、イエス!」
読了日:12月22日 著者:森沢 明夫
敵は脳幹にあり―脳幹が弱いと現代病になる敵は脳幹にあり―脳幹が弱いと現代病になる
さらりと読んだ。雑学的に。
読了日:12月21日 著者:戸塚 宏
おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)
12月20日発行ということなのでその日に合わせて再読。結布さんの描くかれんでは、元高校教師には見えないよなぁ。
読了日:12月20日 著者:村山 由佳
恋文 (新潮文庫)恋文 (新潮文庫)
短編5編の(書き下ろし)短編集なのだけど、順番が良くないんじゃないか?初っ端の『恋文』があまり面白くないから。
読了日:12月19日 著者:連城 三紀彦
100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))
それは100万回も生き返ることが必要なほどの歳月の果てに行き着く境地なのだと。
読了日:12月18日 著者:佐野 洋子
ふたりはふたごふたりはふたご
なるほど。自分たちのお話か。仲良くて良い感じ。
読了日:12月18日 著者:田島 征彦,田島 征三
オオカミのごちそうオオカミのごちそう
これはどんな教訓なのか?
読了日:12月18日 著者:木村 裕一
龍
沼周りの絵は貼り絵ですか?三太郎ということは兄龍も二匹いるのかな。
読了日:12月18日 著者:今江 祥智
ふきまんぶくふきまんぶく
蕗の薹は確かにそんな感じだけど、そう描かれると不気味だよ。
読了日:12月18日 著者:田島 征三
とべバッタ (創作大型えほん)とべバッタ (創作大型えほん)
36ページ目が好きです。
読了日:12月18日 著者:田島 征三
やまからにげてきた;ゴミをぽいぽい (絵本・こどものひろば)やまからにげてきた;ゴミをぽいぽい (絵本・こどものひろば)
初読み。強烈。『ゴミをぽいぽい』側から36ページ、『やまからにげてきた』側から36ページ、それぞれ側から18ページづつ、の3通りで読んでみた。
読了日:12月18日 著者:田島 征三
新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)
東野圭吾の文庫本を新潮文庫の『鳥人計画』以外すべて集めている身としては、今度の新装版しのぶせんせシリーズ2冊を買うか否か悩ましいところ。とりあえず1冊目は買わずに読み終えてしまったけど。
読了日:12月18日 著者:東野 圭吾
ガオ (こどものとも傑作集)ガオ (こどものとも傑作集)
So arty.
読了日:12月18日 著者:田島 征三
本の雑誌343号本の雑誌343号
大矢博子さんの記事がないではないか。
読了日:12月18日 著者:
おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)
腕時計は普通郵便で届くのだろうか?国際郵便。
読了日:12月17日 著者:村山 由佳
しをんのしおりしをんのしおり
文庫版を積読から解放するより前に、先に原本を読んでしまった。久しぶりに読むShion本だったが、相性良いのでどんぴしゃり。
読了日:12月16日 著者:三浦 しをん
KAGEROUKAGEROU
12/15中に読み終えたかったのだが、28分34秒はみ出した。「キョウヤ」が「京谷」という漢字で苗字だったことを覚えていなかった。
読了日:12月16日 著者:齋藤 智裕
殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
「3」の途中から違和感を覚え始めるので穿った目で読むのだが最後まで綻ばないように工夫されていて、結果負けました。誰に?美也子に。
読了日:12月15日 著者:真梨幸子
傍聞き傍聞き
何かの雑誌に文庫刊行が紹介されていたのを見て興味を持ち図書館から借りて読んだ。面白かった。『迷走』と『傍聞き』が特に。『899』のオチはちょっと受け容れ難い。文庫は買っておこうかな。
読了日:12月14日 著者:長岡 弘樹
もりえもん (1976年)もりえもん (1976年)
どういう経緯でそこにあるのか記憶にないが自宅の本棚片隅に見つけて読んだ。どういう経緯で手に入れたのか覚えていないが強烈な話だった。いや強烈な挿絵と言うべきか。唖然。
読了日:12月13日 著者:田島 征三
あなたがいる場所あなたがいる場所
すごく行儀の良い短編集だなと思いながら読み終えて後記を読んだら、「どんなに幼い子でも読んでわかるもの」という心意気で書いたとのこと。だからか。でも大人向け内容でも読み手的には問題ないと思いますよ。
読了日:12月13日 著者:沢木 耕太郎
龍臥亭事件〈上〉 (光文社文庫)龍臥亭事件〈上〉 (光文社文庫)
引越を挟んで長期間中断状態だったが、ようやく上巻を読み終えた。設定が特殊でかなりビジュアルな話だからか、長期中断でも問題なく龍臥亭へ戻ることができた。しかしながら、その勢いを保って下巻へ!とは行かない自分。
読了日:12月12日 著者:島田 荘司
モーツァルトを科学する―心とからだをいやす偉大な音楽の秘密に迫るモーツァルトを科学する―心とからだをいやす偉大な音楽の秘密に迫る
やたらと文字密度の高い本で少ページ数の割に読み疲れた。しかしながら得た物も少なかった。そして久しぶりに Salieri の "Amadeus"(映画)を見たくなった。
読了日:12月12日 著者:アルフレッド トマティス
職業=田原俊彦職業=田原俊彦
さらりと読み切れる構成でトシちゃん世代としては楽しく読めた。しかし、上手く書けば内容を削らなくても半分くらいの長さの本に圧縮できるような気がする。
読了日:12月12日 著者:田原 俊彦
週刊 ダイヤモンド 2011年 12/10号 [雑誌]週刊 ダイヤモンド 2011年 12/10号 [雑誌]
面白かった。買っておこうと思った。
読了日:12月11日 著者:
エコノミスト 2011年 12/13号 [雑誌]エコノミスト 2011年 12/13号 [雑誌]
ランキング好きには楽しい。
読了日:12月11日 著者:
なまづま (角川ホラー文庫)なまづま (角川ホラー文庫)
特に最後の最後が面白くて思わず膝を打った。「ただ、それだけだ。」
読了日:12月11日 著者:堀井 拓馬
私はこの子たちを救いたい―"殴らない父"と"愛しすぎる母"へ (カッパ・ビジネス)私はこの子たちを救いたい―"殴らない父"と"愛しすぎる母"へ (カッパ・ビジネス)
戸塚さんの主張は理解できた。自分に当てはめて何かの役に立つこともあるだろう。しかし史実はあの通り。「天網恢恢疎にして漏らさず」ということではないのか?
読了日:12月10日 著者:戸塚 宏
秘密秘密
原作(単行本版)は初読み。これは書き下ろしだったのかな?小説に描写された期間以降の事は今まで考えたことがなかったけれど、平介も藻奈美(直子)もそれぞれに一生「秘密」を秘密として抱えて生きていくのですね。なんと重みのあるタイトルだこと…
読了日:12月09日 著者:東野 圭吾
11 eleven11 eleven
「でもきっと、私には何もくれない」ことはなかったな。
読了日:12月09日 著者:津原 泰水
おすすめ文庫王国2012 (本の雑誌増刊)おすすめ文庫王国2012 (本の雑誌増刊)
読みたい本は無尽蔵…
読了日:12月08日 著者:
造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)
岡田惠和さんの解説もまた謎めいていないか? しかし、小川汀子とか小塚君江とか何だったんでしょうね? ハチもミツバチだったりスズメバチだったりで一貫性がないし…
読了日:12月07日 著者:連城 三紀彦
造花の蜜造花の蜜
しばし絶句。読んだ人しか共感できないであろう虚無感。
読了日:12月07日 著者:連城 三紀彦
幻想郵便局幻想郵便局
別の図書館本の予約割当が回ってきたので復習のつもりでゆっくり再読。しかしやっぱり不思議な部分は不思議なまま。
読了日:12月07日 著者:堀川 アサコ
造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)
読者にとっての拠り所の無さから来る不安定感が実に効果的。単行本と並べ読みしていますが、人名にルビ振ってる文庫本の方が若干読み易い。
読了日:12月06日 著者:連城 三紀彦
Time Asia December 12, 2011 (単号)Time Asia December 12, 2011 (単号)
今号もまた暗い気持ちになる記事多し。
読了日:12月05日 著者:
誰も教えてくれなかった 運とツキの法則誰も教えてくれなかった 運とツキの法則
ちなみにオレはリアル麻雀では役満あがったことはない。
読了日:12月05日 著者:林野 宏
丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)
第4章の展開が強引過ぎやしませんか?昼寝から目覚めた後の話は読者それぞれが想像せよってことなのね?
読了日:12月04日 著者:森山 京,ふくざわ ゆみこ
Just AnnoyingJust Annoying
コドモ(特に男児)向け。欄外のパラパラ漫画的なの(page number fly とか)まで全部読むと結構疲れる。
読了日:12月04日 著者:Andy Griffiths
ツナグツナグ
恐れ入ったよ辻村深月。こんな発想どこから湧いてくるんだろうか。天賦の才ってやつですか。本物の gifted なんだね。
読了日:12月04日 著者:辻村 深月
本日は大安なり本日は大安なり
今度は一週間かけてゆっくり読んだ。
読了日:12月03日 著者:辻村 深月
教科書にでてくるお話 4年生 (ポプラポケット文庫)教科書にでてくるお話 4年生 (ポプラポケット文庫)
自分の使っていた教科書(光村)に載っていたかいなかったか覚えていない。
読了日:12月03日 著者:
小説 野性時代 第97号  KADOKAWA文芸MOOK  62331‐99 (KADOKAWA文芸MOOK 99)小説 野性時代 第97号 KADOKAWA文芸MOOK 62331‐99 (KADOKAWA文芸MOOK 99)
「ナミヤ雑貨店」最終回、結びが勿体なーい!単行本化の時に手入れ希望。
読了日:12月02日 著者:
絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法
あれ?ハードロックナットのCMは耳についてるぞ。「たらいの水の原理」すごいじゃん。納得。
読了日:12月02日 著者:若林 克彦
奇怪ねー台湾奇怪ねー台湾
面白かったけど、読みにくかった。よっしゃ、オレも三文字の名前を自分につけてみようと思ったら、もともと三文字名前だった。阿呆…。
読了日:12月02日 著者:青木由香
▼読んでた本
アシンメトリー (角川文庫)アシンメトリー (角川文庫)
著者:飛鳥井 千砂
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)
著者:飛鳥井 千砂
うそをついた日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)うそをついた日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)
著者:
おれたちの青空おれたちの青空
著者:佐川 光晴
縮んだ愛縮んだ愛
著者:佐川 光晴
白ゆき姫殺人事件白ゆき姫殺人事件
著者:湊かなえ
青森ドロップキッカーズ青森ドロップキッカーズ
著者:森沢 明夫
小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]
著者:
恋文 (新潮文庫)恋文 (新潮文庫)
著者:連城 三紀彦
おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)
著者:村山 由佳
しをんのしおりしをんのしおり
著者:三浦 しをん
殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
著者:真梨幸子
傍聞き傍聞き
著者:長岡 弘樹
あなたがいる場所あなたがいる場所
著者:沢木 耕太郎
モーツァルトを科学する―心とからだをいやす偉大な音楽の秘密に迫るモーツァルトを科学する―心とからだをいやす偉大な音楽の秘密に迫る
著者:アルフレッド トマティス
私はこの子たちを救いたい―"殴らない父"と"愛しすぎる母"へ (カッパ・ビジネス)私はこの子たちを救いたい―"殴らない父"と"愛しすぎる母"へ (カッパ・ビジネス)
著者:戸塚 宏
なまづま (角川ホラー文庫)なまづま (角川ホラー文庫)
著者:堀井 拓馬
11 eleven11 eleven
著者:津原 泰水
造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)
著者:連城 三紀彦
造花の蜜造花の蜜
著者:連城 三紀彦
造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)
著者:連城 三紀彦
誰も教えてくれなかった 運とツキの法則誰も教えてくれなかった 運とツキの法則
著者:林野 宏
Just AnnoyingJust Annoying
著者:Andy Griffiths
丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)
著者:森山 京,ふくざわ ゆみこ
教科書にでてくるお話 4年生 (ポプラポケット文庫)教科書にでてくるお話 4年生 (ポプラポケット文庫)
著者:
小説 野性時代 第97号  KADOKAWA文芸MOOK  62331‐99 (KADOKAWA文芸MOOK 99)小説 野性時代 第97号 KADOKAWA文芸MOOK 62331‐99 (KADOKAWA文芸MOOK 99)
著者:K.A.McLauchlan
絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法
著者:若林 克彦
奇怪ねー台湾奇怪ねー台湾
著者:青木由香
▼積読本
最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)最後の恋 プレミアム―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)
著者:阿川 佐和子,大島 真寿美,島本 理生,森 絵都,乃南 アサ,井上 荒野,村山 由佳
やさぐれるには、まだ早い! (MF文庫ダ・ヴィンチ)やさぐれるには、まだ早い! (MF文庫ダ・ヴィンチ)
著者:豊島ミホ
傍聞き (双葉文庫)傍聞き (双葉文庫)
著者:長岡 弘樹
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)
著者:飛鳥井 千砂
小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]小説すばる 2012年 01月号 [雑誌]
著者:
おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)
著者:村山 由佳
アシンメトリー (角川文庫)アシンメトリー (角川文庫)
著者:飛鳥井 千砂
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
著者:三上 延
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
著者:三上 延
もうひとつの恋文 (新潮文庫)もうひとつの恋文 (新潮文庫)
著者:連城 三紀彦
恋文 (新潮文庫)恋文 (新潮文庫)
著者:連城 三紀彦
造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈下〉 (ハルキ文庫)
著者:連城 三紀彦
造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)造花の蜜〈上〉 (ハルキ文庫)
著者:連城 三紀彦
KAGEROUKAGEROU
著者:齋藤 智裕
ぼくのメジャースプーン (講談社文庫)ぼくのメジャースプーン (講談社文庫)
著者:辻村 深月
殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
著者:真梨幸子
なまづま (角川ホラー文庫)なまづま (角川ホラー文庫)
著者:堀井 拓馬
▼読みたい本
職業とキャリア (キャリアデザイン選書)職業とキャリア (キャリアデザイン選書)
著者:八幡 成美
東と西 1 (小学館文庫)東と西 1 (小学館文庫)
著者:いしい しんじ,栗田 有起,西 加奈子,藤谷 治,森 絵都,池田 進吾
放蕩記放蕩記
著者:村山 由佳
歪笑小説 (集英社文庫)歪笑小説 (集英社文庫)
著者:東野 圭吾
ネオカル日和ネオカル日和
著者:辻村 深月
聖夜 ― School and Music聖夜 ― School and Music
著者:佐藤 多佳子
宝石 ザ ミステリー宝石 ザ ミステリー
著者:
マザーズマザーズ
著者:金原 ひとみ
くちびるに歌をくちびるに歌を
著者:中田 永一
一匹羊一匹羊
著者:山本幸久
きのうの家族きのうの家族
著者:三日月 拓
かわいそうだね?かわいそうだね?
著者:綿矢 りさ
エンジン/ENGINEエンジン/ENGINE
著者:矢作俊彦
新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)
著者:東野 圭吾
カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
著者:道尾 秀介
約束の地 下 (光文社文庫)約束の地 下 (光文社文庫)
著者:樋口 明雄
約束の地 上 (光文社文庫)約束の地 上 (光文社文庫)
著者:樋口 明雄
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)
著者:飛鳥井 千砂
とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起 (講談社文庫)とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起 (講談社文庫)
著者:伊藤 比呂美
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
著者:三上 延
傍聞き (双葉文庫)傍聞き (双葉文庫)
著者:長岡 弘樹
森に眠る魚 (双葉文庫)森に眠る魚 (双葉文庫)
著者:角田 光代
新装版 しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)新装版 しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)
著者:東野 圭吾
東と西 1 (小学館文庫)東と西 1 (小学館文庫)
著者:いしい しんじ,栗田 有起,西 加奈子,藤谷 治,森 絵都,池田 進吾
モップの魔女は呪文を知ってる (実業之日本社文庫)モップの魔女は呪文を知ってる (実業之日本社文庫)
著者:近藤 史恵

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2011.12.31

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▼読んだ本
決定版 心をそだてる はじめての落語101 (決定版101シリーズ)決定版 心をそだてる はじめての落語101 (決定版101シリーズ)
最後は無理やりページに詰め込んで101話に…
読了日:11月30日 著者:石崎 洋司
のろわれたコインゲーム (平成うわさの怪談)のろわれたコインゲーム (平成うわさの怪談)
現代では、怪談は致命的な結末にしないと恐がられないのかな?
読了日:11月30日 著者:
英語の達人英語の達人
対談形式で主題が徐々に逸れていってしまうものもいくつかあったような気がするが、基本的にはなかなか面白かった。一言でまとめると「好きこそ物の上手なれ」って事ですよね?
読了日:11月30日 著者:杉田 敏
死をよぶ月光のソナタ―平成うわさの怪談〈12〉 (平成うわさの怪談 (12))死をよぶ月光のソナタ―平成うわさの怪談〈12〉 (平成うわさの怪談 (12))
どれも取り返しのつかない終わり方で怖い。
読了日:11月30日 著者:
命を食べるおじいちゃん (平成うわさの怪談)命を食べるおじいちゃん (平成うわさの怪談)
不気味系の話が多かった。。
読了日:11月29日 著者:
落語絵本―ばけものつかい (落語絵本 (1))落語絵本―ばけものつかい (落語絵本 (1))
これ、落語なんでしょうか?
読了日:11月29日 著者:川端 誠
エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]
ワイドインタビュー「問答無^H有用」4ページを目当てに購入。その他の記事もなかなか面白かったが600円の週刊誌は定期購読するにはちょいと高い…
読了日:11月29日 著者:
おじさんのかさ (講談社の創作絵本)おじさんのかさ (講談社の創作絵本)
「あめが ふったら ポンポロロン あめが ふったら ピッチャンチャン。」
読了日:11月29日 著者:佐野 洋子
先生は魔法つかい? (偕成社文庫)先生は魔法つかい? (偕成社文庫)
クリングゾア先生は、お幾つなんですかね?
読了日:11月28日 著者:オトフリート プロイスラー
こどものころにみた夢こどものころにみた夢
これは面白い。自分も定番連続ドラマ夢あるぞ。かなり理不尽なヤツ。
読了日:11月28日 著者:角田 光代,島本 理生,石田 衣良
子どもの詩集 たいようのおなら子どもの詩集 たいようのおなら
とても良かった。こどもの感性には敵わないなあ。
読了日:11月27日 著者:
だるまさんがだるまさんが
おお、シリーズ物だったのか。
読了日:11月27日 著者:かがくい ひろし
ふちなしのかがみふちなしのかがみ
最初の『踊り場の花子』と、最後の『八月の天変地異』が面白かった。
読了日:11月26日 著者:辻村 深月
ローマ教皇歴代誌ローマ教皇歴代誌
今のベネディクト16世は載ってなかった。人名はほとんど頭に残らなかった。
読了日:11月25日 著者:P.G. マックスウェル‐スチュアート
世界旅ガール、70億人と友達になる 笑顔と度胸の「規格外」旅行記世界旅ガール、70億人と友達になる 笑顔と度胸の「規格外」旅行記
締めくくり方がイマイチだったかなと思う。
読了日:11月24日 著者:中鉢 明子
角
結果的に不思議な話だった。
読了日:11月23日 著者:ヒキタ クニオ
変身 (講談社ノベルス)変身 (講談社ノベルス)
やっぱり悲しい話だな。
読了日:11月23日 著者:東野 圭吾
県庁おもてなし課県庁おもてなし課
読者の男視点だと、明神多紀さんよりも清遠佐和さんの方が好き。
読了日:11月22日 著者:有川 浩
日本人の9割に英語はいらない日本人の9割に英語はいらない
第5章・第6章は比較的真面目に読んだ。それ以前は参考意見として読んだ。
読了日:11月21日 著者:成毛眞
本からはじまる物語本からはじまる物語
面白かった。この企画気に入った。同じテーマでもう2倍くらい読みたい。
読了日:11月20日 著者:恩田 陸,今江 祥智,朱川 湊人,三崎 亜記,有栖川 有栖,二階堂 黎人,阿刀田 高,本多 孝好,内海 隆一郎,梨本 香歩,篠田 節子,市川 拓司,石田 衣良,山崎 洋子,大道 珠貴,いしい しんじ,山本 一力,柴崎 友香
大どろぼうホッツェンプロッツ三たびあらわる (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (3))大どろぼうホッツェンプロッツ三たびあらわる (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (3))
原題は短かく、"Hotzenplotz 3"なのね。なるほどね。知名度は十分ってわけか。
読了日:11月20日 著者:プロイスラー
大どろぼうホッツェンプロッツふたたびあらわる (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (2))大どろぼうホッツェンプロッツふたたびあらわる (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (2))
トリップのさし絵だと、シュロッターベック夫人のヴァスティは完全に鰐だな。
読了日:11月20日 著者:プロイスラー
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)
なるほど。そういう意味だったのか、このタイトルは。深いな。「何にもない」のも、辻村流の暗示なのだろうか?そうだろうな、きっと。
読了日:11月19日 著者:辻村 深月
明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私
横山さんの健気さがひしひしと感じ取れた。子供が病魔に侵される話は悲しい。
読了日:11月19日 著者:横山 友美佳
英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)
うーむ。これを英語塾って言って良いのか?読んで為にはなったけど。
読了日:11月18日 著者:吉越 浩一郎
人生を考える英語人生を考える英語
予想に反して結構面白かった。借り物だったけど入手して手元に置いておきたいかも。
読了日:11月17日 著者:杉田 敏
Extreme Animals DictionaryExtreme Animals Dictionary
A to Z だから様になるけど、「あ」から「ん」だと、dictionary 作れるだろうか?「ん」は無理?
読了日:11月17日 著者:Clint Twist
スピーチのためのユーモア英語 (丸善ライブラリー)スピーチのためのユーモア英語 (丸善ライブラリー)
あまり面白くなかった。なんで家にあるのか不明。
読了日:11月16日 著者:山岸 勝栄,L.G. パーキンズ
大どろぼうホッツェンプロッツ (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (1))大どろぼうホッツェンプロッツ (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (1))
息子が小学校図書室から借りてきたので約一年ぶりに思いがけず再読。自分はホッツェンプロッツの歌を口ずさめるのだが、どうやって覚えたんだろうか?
読了日:11月16日 著者:オトフリート=プロイスラー
江戸無血開城のうそ江戸無血開城のうそ
題材は面白いのだけど話としてのまとめ方が酷くない?「江戸城無血開城の定説」が間違いだ、間違いだ、と、間違い説の指摘をしつこく繰り返すばかりでなかなか真相を披露しないので、どこが主旨なのか分かりにくかった。
読了日:11月15日 著者:山中 秀夫
DVD&ブック 植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵”と“くふう”で「宇宙開発」に挑むDVD&ブック 植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵”と“くふう”で「宇宙開発」に挑む
DVD は見ずに本の方だけ読んだら、やや中途半端な印象が残った。本筋とは関係ないが、「NPO法人・読書普及協会」なる団体があることを知った。「読士」という呼称、カッコいいなぁ。
読了日:11月15日 著者:植松 努
Dinosaur DictionaryDinosaur Dictionary
Fact...Fact...Fact 絶版なのかな?出来が良いのに。
読了日:11月15日 著者:Rupert Matthews
ある閉ざされた雪の山荘で (講談社ノベルス)ある閉ざされた雪の山荘で (講談社ノベルス)
復習というか懐古的に再読。ネタ知ってて読む読書も結構楽しめるものだね。
読了日:11月14日 著者:東野 圭吾
下町ロケット下町ロケット
二読目。10/23に図書館から借り、少しづつ読み進めて11/13に読み終えた。
読了日:11月13日 著者:池井戸 潤
太陽の坐る場所太陽の坐る場所
ズルいなぁ。元い、上手いなぁ。この生臭さはリアルでエグい。
読了日:11月12日 著者:辻村 深月
本の雑誌342号本の雑誌342号
三角窓口の投稿(p106)にあった投稿者のお姉さん方式のエッセイ読みは自分もよくやる。エッセイだけでなく短編集でもやる時がある。
読了日:11月12日 著者:
That Fat Hat (Hello Reader!, Level 3)That Fat Hat (Hello Reader!, Level 3)
"My, oh, my!" これは女の子向けだね?
読了日:11月11日 著者:Joanne Barkan

famous authors というけどピンとこないので、楽しさ半減している気がする。めそめそ。
読了日:11月10日 著者:
人生ベストテン (講談社文庫)人生ベストテン (講談社文庫)
最後は酔っ払い読み。とりあえず今日はマイ人生のベストテン入り。
読了日:11月10日 著者:角田 光代
密姫村密姫村
うわ。とても不気味で、とても怖くて、とても面白かった。血は途絶えないどころか、進化してるし…
読了日:11月09日 著者:乾 ルカ
Dinosaur Hunters (Step into Reading)Dinosaur Hunters (Step into Reading)
Dinosaur Jim (Jim Jensen) の伝記風読み物。
読了日:11月08日 著者:Kate Mcmullan
サヴァイヴサヴァイヴ
「老ビプネンの腹の中」四読目、「スピードの果て」三読目、「プロトンの中の孤独」四読目、「レミング」四読目、「ゴールよりももっと遠く」四読目、「トウラーダ」五読目。結果『サヴァイヴ』三読目。(図書館本)
読了日:11月08日 著者:近藤 史恵
Daniel's Mystery Egg (Green Light Reader. Level 2)Daniel's Mystery Egg (Green Light Reader. Level 2)
"It's the best lizard ever!"しかし、ワニっぽいぞ。
読了日:11月07日 著者:Alma Flor Ada,Alma Flor Ada
揚羽蝶揚羽蝶
初読み。泡坂さんらしさの滲む短編集。
読了日:11月07日 著者:泡坂 妻夫
国道沿いのファミレス国道沿いのファミレス
何でしょうね、この話は?自分には難し過ぎました。どこをどう捉えれば良いのでしょうか?
読了日:11月06日 著者:畑野 智美
黄色い目の魚 (新潮文庫)黄色い目の魚 (新潮文庫)
文庫版が手元に来たので再読。新刊の帯がついているので新刊文庫かと思いきや全然新刊ではないのね。小林アン&徳川勝利君の話と同時並行読書してたら予期せぬ感じに混ざってしまった。
読了日:11月05日 著者:佐藤 多佳子
殺人鬼 (新潮文庫)殺人鬼 (新潮文庫)
双葉ノベルズ以外ではこれが初読み。種も仕掛けも全部知ってて読んでいるのに十分に楽しめた。いえ、楽しめたのはエピソードじゃなくてこのパズラーね。
読了日:11月04日 著者:綾辻 行人
分身(下) 大活字本シリーズ分身(下) 大活字本シリーズ
もっと短い話を選べばよかった。普通活字本読むより疲れた。
読了日:11月03日 著者:東野 圭吾
分身(中) 大活字本シリーズ分身(中) 大活字本シリーズ
普通の本の約3倍のスピードでページを捲るので手が疲れる。
読了日:11月03日 著者:東野 圭吾
分身(上) 大活字本シリーズ分身(上) 大活字本シリーズ
大活字でなくても読める人には却って読みにくい気がする。
読了日:11月03日 著者:東野 圭吾
オーダーメイド殺人クラブオーダーメイド殺人クラブ
〜『これは、悲劇の記憶である。』〜お気に入り。
読了日:11月03日 著者:辻村 深月
水車館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)水車館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)
この『水車館』から『館シリーズ』が館モノとして育っていく。そういう目で見ずに読んでも十分楽しめる話だと思うが、綾辻フリークとしてはそういう見方で読むのでより一層楽しめる。そして微妙に改訂された言葉使いに思わずニヤけ、最後は旧版に続けてアリスがあとがきを寄せているのを読んでニヤけ顔のまま本を閉じる。
読了日:11月02日 著者:綾辻 行人
カササギたちの四季カササギたちの四季
同時に予約した別の図書館の本が二ヶ月遅れで回ってきたので再読。初読時と同じ感想で「冬・橘の寺」がやはり物足りないな。
読了日:11月01日 著者:道尾秀介
▼読んでた本
命を食べるおじいちゃん (平成うわさの怪談)命を食べるおじいちゃん (平成うわさの怪談)
著者:
先生は魔法つかい? (偕成社文庫)先生は魔法つかい? (偕成社文庫)
著者:オトフリート プロイスラー
エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]
著者:
ツナグツナグ
著者:辻村 深月
こどものころにみた夢こどものころにみた夢
著者:角田 光代,島本 理生,石田 衣良
ローマ教皇歴代誌ローマ教皇歴代誌
著者:P.G. マックスウェル‐スチュアート
世界旅ガール、70億人と友達になる 笑顔と度胸の「規格外」旅行記世界旅ガール、70億人と友達になる 笑顔と度胸の「規格外」旅行記
著者:中鉢 明子
ふちなしのかがみふちなしのかがみ
著者:辻村 深月
角
著者:ヒキタ クニオ
変身 (講談社ノベルス)変身 (講談社ノベルス)
著者:東野 圭吾
本からはじまる物語本からはじまる物語
著者:恩田 陸,今江 祥智,朱川 湊人,三崎 亜記,有栖川 有栖,二階堂 黎人,阿刀田 高,本多 孝好,内海 隆一郎,梨本 香歩,篠田 節子,市川 拓司,石田 衣良,山崎 洋子,大道 珠貴,いしい しんじ,山本 一力,柴崎 友香
神林長平トリビュート神林長平トリビュート
著者:
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)
著者:辻村 深月
明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私
著者:横山 友美佳
人生を考える英語人生を考える英語
著者:杉田 敏
日本人の9割に英語はいらない日本人の9割に英語はいらない
著者:成毛眞
英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)
著者:吉越 浩一郎
江戸無血開城のうそ江戸無血開城のうそ
著者:山中 秀夫
DVD&ブック 植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵”と“くふう”で「宇宙開発」に挑むDVD&ブック 植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵”と“くふう”で「宇宙開発」に挑む
著者:植松 努
ある閉ざされた雪の山荘で (講談社ノベルス)ある閉ざされた雪の山荘で (講談社ノベルス)
著者:東野 圭吾
本の雑誌342号本の雑誌342号
著者:
太陽の坐る場所太陽の坐る場所
著者:辻村 深月
Dinosaur Hunters (Step into Reading)Dinosaur Hunters (Step into Reading)
著者:Kate Mcmullan
Daniel's Mystery Egg (Green Light Reader. Level 2)Daniel's Mystery Egg (Green Light Reader. Level 2)
著者:Alma Flor Ada,Alma Flor Ada
揚羽蝶揚羽蝶
著者:泡坂 妻夫
黄色い目の魚 (新潮文庫)黄色い目の魚 (新潮文庫)
著者:佐藤 多佳子
▼積読本
エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]
著者:
▼読みたい本
やさぐれるには、まだ早い!やさぐれるには、まだ早い!
著者:豊島ミホ
エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]エコノミスト 2011年 12/6号 [雑誌]
著者:
ヒア・カムズ・ザ・サンヒア・カムズ・ザ・サン
著者:有川 浩
おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)おいしいコーヒーのいれ方 Second Season VI 彼方の声 (JUMP j BOOKS)
著者:村山 由佳
煙とサクランボ煙とサクランボ
著者:松尾由美
明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私
著者:横山 友美佳
危険な世界史 運命の女篇危険な世界史 運命の女篇
著者:中野 京子
危険な世界史 血族結婚篇 (角川文庫)危険な世界史 血族結婚篇 (角川文庫)
著者:中野 京子
白銀ジャック白銀ジャック
著者:東野 圭吾
舟を編む舟を編む
著者:三浦 しをん
職業=田原俊彦 (ロング新書)職業=田原俊彦 (ロング新書)
著者:田原 俊彦
おれたちの青空おれたちの青空
著者:佐川 光晴
ハロワ!ハロワ!
著者:久保寺 健彦
転迷―隠蔽捜査〈4〉転迷―隠蔽捜査〈4〉
著者:今野 敏
穴らしきものに入る (角川ホラー文庫)穴らしきものに入る (角川ホラー文庫)
著者:国広 正人
なまづま (角川ホラー文庫)なまづま (角川ホラー文庫)
著者:堀井 拓馬
嫉妬事件 (文春文庫)嫉妬事件 (文春文庫)
著者:乾 くるみ
楡家の人びと (下巻) (新潮文庫)楡家の人びと (下巻) (新潮文庫)
著者:北 杜夫
楡家の人びと (上巻) (新潮文庫)楡家の人びと (上巻) (新潮文庫)
著者:北 杜夫

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